201 - 300

201.冬のコンビニの匂い

202.いっぱい食べる男の子
   (好き嫌いはなくて、あんまりグルメすぎないほうがいい)

203.Shredded Wheat
   (あたしが呼ぶところの“たたみ”)

204.アイス屋さん

205.同時に同じことばを言っちゃうこと

206.具だくさんのスープ

207.チョキ

208.昔ばなし、言い伝え

209.スプーンリング

210.雑貨屋さん

211.人を笑わすこと

212.おなかが痛くなるくらい笑うこと

213.写真

214.枝毛を切ること

215.自転車ふたり乗り

216.牛乳でシリアルをやわやわにして食べること

217.床暖房

218.ベンチ

219.韻

220.ゆるい感じ

221.毛のやわらかい動物

222.きりん

223.妖怪図鑑

224.恐竜

225.ルノワールの絵

226.シャンデリア

227.ネグリジェ、ベビードール

228.レトロポップな感じ

229.足袋形のくつした

230.思い出せなかったことを突然思い出したときの感覚

231.耳に入った水が出てくるときの感覚

232.耳そうじ、おへそそうじ

233.タバスコ

234.手帳に予定を書き込むこと

235.有線

236.下校中の小学生を見ること

237.みのむし

238.わにの赤ちゃん

239.温泉卓球

240.クレープをつくるところを見ること

241.お風呂に入る前にはだかのせなかに髪の毛をおろしてしゃわしゃわ首を振ること

242.テイクよりギヴ

243.誕生日を祝うこと

244.季節の行事

245.ラヴシートそのものと、そのことば

246.数独/ナンバーロジック

247.ワンピース

248.お正月の朝

249.届いた年賀状を分けること

250.家具

260.何かがつくられていく工程を見ること

261.細かいものを組み立てること
    プラモデルとか。 やったことないけど

262.泡風呂

263.ヤクルトのヨーグルト
    独特な甘さがおいしすぎる

264.サーティーワンのカプチーノブラスト

265.おちゃめ

266.四季のあるところ

267.チーズチーズチーズ!!

268.占い
    こうゆうとこやっぱりおとめやなと思う

269.食料品スーパー
    でかければでかいほどわくわくする

270.Ferrero Rocher

271.Nutella
    要するにヘーゼルナッツ味のがだいすきなんな。

272.夜の三輪車、というたべもの

273.さくらの花びらが散りかかる土手の下を自転車で走ること

274.バイトでパフェづくり
    ただし余裕のあるときだけ

275.居酒屋に飲み食いしにいく

276.宅飲み

277.自分よくがんばったなぁと思える瞬間

278.超短距離猛ダッシュ

279.スニーカー

280.ドラマ

281.早帰り

282.おしるこ

283.あたらしい毛布

284.迎えにきてもらうこと

285.電気やさんでいろんな家電のふた・ドアを開け閉めしたり
    ボタン押したりすること

286.ウォーターinリップ
    だいすきというか、絶対。

287.給食、学食
    でも何故か購買は嫌いやったり。

288.木更津キャッツアイ

289.お花見

290.カーミット

291.結婚式

292.酔っぱらってばたんと寝ること
   (あんまりやるとからだに悪そう)

293.朝寝、朝寝髪

294.なにかを待つときのどきどき

295.実況+解説すること

296.ほめられること

297.自信があること

298.パジャマ

299.長電話

300.ドライヴ

2008.03.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 1000のだいすき。

101−200

101.ひとの肩によりかかること

102.電気なロック

103.こづつみ

104.ハンドクリーム

105.図書館

106.小さいころのアルバム

107.駄菓子屋と、駄菓子屋の前のガチャガチャ

108.ディズニーランドで売ってるふうせん

109.美容室に行くこと

110.つくばい ―特に自然に穴があいたもの―

111.まわる洗濯機のなかをのぞくこと

112.冷蔵庫にせなかをつけてすわること

113.夏の夕方に浅く水をはったバスタブのなかでアイスを食べること
   (シャーベット系が望ましい)

114.日記を書くこと、あとで読みかえすこと

115.ひとのそでをつかんで歩くこと

116.長ぐつで水たまりを歩くこと

117.耳あて

118.歯

119.百人一首

120.雪に足あとをつけること

121.縁側のある家

122.まるい目の車

123.ゆっくりする化粧

124.おしろい花

125.準備万端で臨むテスト

126.黒ごまバブルティー

127.安全確認をする車掌さん

128.切符を見にくる車掌さんと
    車掌さんが持ってる機械

129.車両に人を押し込んでドアを閉めようとがんばる駅員さん

130.バスどうしがすれ違うときに運転手さんどうしがあいさつすること

131.胡椒餅

132.下り坂を自転車でおりること

133.ぷちぷちをつぶすこと

134.パックのあさりをたたくこと

135.かたくてもちもちのベーグル
   (いまのところEss-a-Bagelのがいちばん)

136.重くて甘すぎるブラウニー チョコチップとくるみ入り

137.PV、およびPVをえんえん流してるチャンネル

138.たんぽぽのわた毛をとばすこと
    吹いたり、振ったり

139.魔法、魔法つかい

140.パスタパスタパスタ!!

141.酢飯

142.セーター

143.自分を待つひとが居ること

144.自分にしかできないこと

145.東京タワー
   (でもまだいったことがない)

146.エッフェル塔

147.遺跡

148.降り出した雨のひとつぶめに気づくこと

149.カタログを見ること

150.ベリー系の匂い

151.龍角散

152.太田胃酸A錠剤

153.ごはんのあとにくる眠気

154.おなかがいっぱいすぎない状態

155.川原でバーベキュー

156.手持ち花火 ―特に線香花火―

157.せなかにあたる日があったかくて
    つい寝ちゃいそうになる午後の授業

158.プールのあとのけだるさ

159.雨や台風でみんな学校から出れなくなったときの気分

160.せみのぬけがら

161.にほんご

162.フランス語

163.髪の毛を乾かしてもらうこと

164.しゃぼん玉

165.Citroën DS

166.ライトブルーのVespa

167.黄色いフィアット
   (ルパンとおなじの)

168.黒のジープ

169.国旗

170.おたのしみを最後にとっておくこと

171.糸でんわ

172.南の国

173.そるろんたん

174.パーカー

175.フードをかぶること

176.何かを期待しているとき

177.一瞬香る香水
    自分のでも、すれ違ったひとのでも

178.京都の家

179.ちょっとした合間に本を読むこと

180.早口言葉

181.回文

182.なかよしなおじいちゃんおばあちゃんを見ること

183.スーパーでカートを押すこと

184.わたあめ

185.ジュースの噴水

186.匂い、温度で呼びおこされる思い出

187.ヴィレッジヴァンガード

188.本屋さん

189.再会

190.理想の家について考えること

191.料理をすること、お菓子をつくること

192.定食

193.絶叫マシン系

194.うれしい驚き

195.スポーツ用品店のアウトドアコーナー

196.文房具やさん

197.着物

198.服の貸し借り

199.だれかとファッションショーすること

200.雑誌

2008.03.26 | | Comments(2) | Trackback(0) | 1000のだいすき。

1−100

こういうものに参加することにした。
http://405.ojaru.jp/1000/

『だいすきを綴っていく。だいすきを結っていく。』
日々増えて積もっていく「だいすき」から、フッと浮かんでフッと消えるような儚い「だいすき」まで、綴る場所。
例えば
 1)○○が大好き。いつも一緒に居ると楽しいから。
 2)寝るのが大好き。これがなきゃ、生きていけない。
のように、番号をつけ、大好きを連続して言っていく企画。
とのこと。
どんどん更新するので、たまにちぇけらうとしにきてね。←ここ重要ですよ
(左上のバナー、“1000のだいすきさんかちゅう”から
 もしくはカテゴリの“1000のだいすき。”からみてください)


1.暑くも寒くもない春の気温
  (最近それは20℃前後だと言うことが判明)

2.バスタブからのびたペディキュアの足

3.つかれきったからだがベッドにしずみこむ感覚

4.せつなくなる、感傷的になる
  つまりセンチメンタリズム

5.ばかみたいにはしゃぐ男の子たち

6.おかえりの放送

7.ポケットに手をつっこんで歩くひとの
  そのポケットに手を入れて歩くこと

8.二度寝、三度寝、四度寝
  五感で感じるすべてがやわらかくにぶっているとき

9.∞、無限の記号、およびメビウスの輪

10.追い風に押される自転車

11.秘密

12.ト音記号と音符たち
  (ヘ音記号は嫌い、あと休符も)

13.ししゅう

14.ほどよいけだるさ

15.季節の変わりめの匂い

16.間接照明

17.ろうそくの炎とその光

18.左

19.服のボタン

20.なつかしさ

21.カップケーキ

22.待ち合わせにほんのすこしだけ遅れること

23.鍵

24.同時に話し出してしまうとき

25.たしかなものを待つときの待ち時間

26.偶然、もしくは必然

27.手紙を書くこと

28.洗濯したてのものの匂いと温度

29.安心しきっていること

30.牛のもよう

31.首にまいたマフラーを目の下までかぶること

32.長めのそでのはおりもの

33.散りかけのさくら
   たくさんあつまっているもの、もしくは一本だけの

34.海ぞい、川ぞいの散歩

35.時間をわすれるようなとき

36.何かを思い出すときと、その感覚

37.休みの日の朝

38.あさって

39.西日のまぶしさ

40.日のしずむ空の色

41.濃いめのコーヒー

42.振ると芯が出るシャープペン

43.わくわくしすぎたときに痛くなるおなか

44.絵の具、色えんぴつ、パステルの棚

45.あたらしい毛布

46.ふたつそろいのマグカップ

47.だいすきな曲がラジオからながれだす瞬間

48.喫茶店、カフェ

49.とりとめのない話

50.ゆるさ

51.とるにたらないちいさなもの

52.ふたり ―

53.ヘーゼルナッツのコーヒー、またはラテ

54.機嫌の悪くない朝の寝起きの声

55.ほうせんかの実をぽっぷすること

56.蛇口から出る水をはさみで切ること

57.あたらしい靴に靴ひもをとおすこと

58.朝風呂、朝シャワー

59.たばこの匂いのついた服
  (ただし銘柄に好き嫌いがある)

60.ホットココアホイップクリームのせ、もしくはマシュマロ入り

61.やまびこ

62.S'more

63.どきどきでふるえる手もと

64.かっぽう着とまとめ髪でする洗いもの

65.うたたね ―特に春の午後の―

66.ものを書くこと

67.アルコールランプ

68.試験管

69.着ごこちのいい服

70.メロンパン

71.ココナッツクリームパイ

72.アップルターンオーバー

73.うたいながら歩くこと

74.ふかふかのベッド

75.お風呂でうたうこと

76.ピアノを弾くこと

77.春の土手を歩くこと

78.熱めの玄米茶

79.そば茶

80.烏龍茶

81.あったかい梅こぶ茶

82.あったかいゆず茶

83.こたつでごろごろ

84.思い出し笑い

85.線路

86.起きぬけの大きなあくび

87.シャンパンの泡

88.スタバのチョコレートチャンクスコーン

89.お茶漬けといろんなお漬けものの朝ごはん

90.たたかれて、たたきかえすこと

91.ちいさい花柄

2008.03.24 | | Comments(2) | Trackback(0) | 1000のだいすき。

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